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      <title>犬の役立つ雑学</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>犬のトイレ</title>
         <description>室内犬を飼い始めて一番大変なのが、トイレのしつけでしょう。
犬との楽しい生活を始めたのに、あちらこちらに用を足されては、癒されるどころかイライラが募ってしまいますよね。

トイレのしつけをする前にまずトイレ用品を用意しましょう。
今はワンタッチでシーツ交換が出来るトイレトレーや、犬用の消臭スプレーが売られています。
トレーを置いておくゲージもあると便利ですね。

子犬のうちは、人間の赤ちゃんと同じように、１?２時間おきもしくは、食後や水を飲んだ後に必ずおしっこをします。
そのサイクルを掴んで、トイレのあるゲージに連れて行ってあげましょう。
トイレで出来たら、たくさん褒めてあげてくださいね。

もし、トイレ以外で用を足してしまったら、その場でハッキリと叱りましょう。
そこでやってはいけないとわからせなくてはいけません。

しかし、注意しなければいけないのは、あまりキツク叱り過ぎないという事です。
強く叱られると、犬はおしっこをすることがいけない事と、とらえてしまいます。
そうすると隠れてするようになったり、おしっこを我慢して病気を引き起こす原因になってしまうのです。

また、もし目の前でおこした粗相でなければ、しかるのは逆効果です。
犬は言葉が分からないのですから、なんの事を叱られているのか分かりませんよね。
ただし、においが残っているとそこがトイレだと覚えてしまうので、匂いが残らないようにしっかり掃除してください。

トイレで用が足せるようになったら、ゲージをはずしてあげても良いでしょう。
しつけの仕方には、いろいろな方法があるかと思いますが、一番大事なのは愛情と忍耐といったところではないでしょうか。

雨の日は家の中がジメジメとして、憂鬱になりますね。
寒い冬は窓を閉め切って、暖房をかけっぱなしにしていませんか？
そんな日に限って、たくさんの洗濯物！
部屋の中に仕方なく干したものの、洗濯物はもちろん カーテン・カーペットにまで愛犬のにおいがしみついて困った経験はありませんか？

こんな時、皆さんはどうしていますか？
消臭スプレーをふんだんに撒きますか？それとも、芳香剤を部屋中に置きますか？
しかし、これは人間よりも数万倍の嗅覚を持つ犬にはツライことなのです。

犬は動物なので、体臭があるのは仕方が無い事です。人間にも体臭はありますもんね。
「もうなれちゃったわ」などと言わないでください。
あなたの家に来るお客様は犬嫌いな方かも知れません。犬嫌いな人は犬のにおいに敏感ですよ。
仕方がないとあきらめる前にやれることはやってみましょう。

まず、犬の身体ににおいがしみこむ前に、排泄物はこまめに片付けましょう。
その時、ついでにトイレやハウスを掃除するといいですね。
また、寒い冬は窓を閉めがちですが、こまめに換気をして新鮮な空気をお部屋にいれてください。
空気清浄機などを使うのも良いでしょう。

お風呂やシャンプーなども効果的ですが、頻繁にいれすぎると皮膚病になったりすることもあるので注意してください。
今は、体臭や便臭・口臭を抑える効果のあるペットフードもあるようです。

これらを上手に使って、快適な犬との暮らしを楽しんでくださいね。


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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:00:09 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>犬の散歩</title>
         <description>夏の間、エアコンの効いた部屋から一歩も出ることなく過ごしていた私。
昨日から急に寒くなったので、衣替えをしました。
昨年、すんなり着れていた服が・・・怪しい・・・

ん？？？ヤバイ！太ったかも！

どうやら夏バテ知らずだったようで、ダイエットを真剣に考えなくてはいけなくなってしまいました。
お金がかからず、手っ取り早く出来る方法は？と言う訳で、ウオーキングに決定！

ウオーキングと言っても一人でやるのは抵抗があるので、ここはうちの犬に活躍してもらいましょう！
早速、普段は母におまかせだった犬の散歩に、夕方行ってきました。
少し、早めのスピードで行きたかったのですが、ご近所さんにつかまるつかまる(笑)。
うちの近所にはこんなにも犬を飼っている家があったのかと、ビックリするほどでした。

夏の間はアスファルトの照り返しが暑くて、犬も人間も歩ける状態ではないのでしょう。
（肉球をやけどするペットもいるそうですから）
久しぶりの散歩に犬は大喜びでしたが、私のウオーキングは井戸端会議に変わってしまいました(笑)。

犬は自分の家族の中でリーダーを決める習性があります。
そしてそれは、人間の社会で生きていく以上、飼い主がリーダーでなければ困ります。
もしも、普段の生活の中で、何でも犬の要望を聞いてあげていたり好き放題にさせているならば、まずは自分（飼い主）がリーダーなんだと言う事を覚えさせましょう。

リーダーを決めておかないと、散歩のときにリードを引っ張られたり好き勝手に歩かれるので、困ってしまいます。
このような場合は、まず犬にリードを引っ張らない範囲で歩くことが散歩なんだと教えてあげなくてはいけません。
犬がリードを引っ張って歩き始めたら、すぐに歩くのをやめましょう。
犬が引っ張るのを諦めておとなしくなったら、また歩きはじめます。
とても根気がいりますが、これを繰り返すことで勝手に歩くことはなくなります。

快適に散歩が出来ると、犬も飼い主も散歩に行くのが楽しみになってきますよね。
散歩になれて犬が喜ぶようになったら、１日２回は行くようにしましょう。
ただし、ただ歩いているだけでは、犬は満足しません。
そのうちの１回は一緒に走ってあげたり、ボールを使うなどして十分な運動をさせてやります。
こうすることで、普段は家の中にいる犬も外で繋がれている犬も、ストレス解消になりますし、飼い主とのコミュニケーションもとれて一石二鳥ですね。

また、散歩の際はあらゆる事故を防ぐためにも、必ずリードをつけて離さないようにしましょう。
もちろん排泄物はきちんと持ち帰るようにしてくださいね。

飼い主としての義務であるマナーを必ず守って愛犬との生活を楽しみましょう。

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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:09:13 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>犬のペット保険</title>
         <description>私達が病気になって病院へかかると、健康保険に加入していれば医療費は３割負担で済みますね。
しかし、犬や猫などペットが動物病院にかかると、私達のように健康保険制度がないため、自費扱いとなり高額な医療費を支払わなくてはいけません。
もしかしたら、医療費が高額で負担が大きいとの理由から、病院に連れていけない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
これでは、ペットがかわいそうすぎます。
病気を放置した結果、大きな病気になって取り返しのつかない状態になるのを避けるためにも、医療費の保証をしてくれるペット保険を知っておきましょう。

ペット保険に入るには、まず加入審査を受けなくてはいけません。
動物病院で診断書を書いてもらうケースもあれば、自己申告でＯＫのところもあります。

ペット保険に加入すると、治療費や入院費など、医療費の保障が受けられます。
ただし、避妊・去勢手術など適用されないものもあります。
保険会社によっては、割引制度を適用しているところもあるので、よく調べてみると良いでしょう。

うちの犬は大丈夫と思っていても、どんな事故が起こるかわかりません。
万が一、愛犬が他人を怪我させてしまった場合などの、賠償金も保証されます。
さらに、ペットとのお別れをした場合の死亡時給付金などが保障されます。

他にも、保険会社によってペットホテルの紹介や無料相談など、あらゆるサービスを提携しているところがあります。

加入条件や加入できるペットの種類など、保険会社で定めている規定はさまざまです。
いろいろな保険会社の資料を請求して、よく検討してから加入することをおすすめします。

保障を受けずに元気でいられるのが一番の理想ですが、なにかあった時に悩まなくてもいいように、お守り代わりに加入しておくと安心でしょう。

では、どのようにして治療費を保障してもらえるかはご存知ですか。
保険会社によって違いますが、２つの方法があります。

まず一つ目は、治療を受けた病院で会計時に支払う治療費が自己負担額だけでいい方法です。
これは後で、保険会社に申告手続きなどをとらなくても良いので便利ですね。
しかし、どこの病院でもいいかというと、そうではありません。
加入している保険会社と病院が提携していないとダメなのです。
あらかじめ、愛犬がかかりつけになっている病院が保険会社と提携しているかチェックしておく必要があるでしょう。

二つ目は、治療を受けた後、保険会社へ給付の申請書を提出する方法です。
この場合、病院で診断書と領収書を発行してもらい、申請書と一緒に提出しなくてはなりません。
面倒だと思われる方もいるでしょうが、現在、この方法をとっている保険会社がほとんどですし、どこの病院にかかっても保障が適用されるので安心ですね。

では、保障額はどれくらいなのでしょうか。
ペット保険の保障には３つのタイプがあります。

●定率保障型
治療にたいして決められた保障率分を保障してくれます。
１回の治療費が高い場合は、お得になりますが、給付日数が短いなどの不安もあります。

●定額保障型
治療費がいくらかかっても、加入時の保障限度額のみ保障してくれます。
年間給付日数が長いので、長期にわたり治療を要する場合は便利でしょう。

●差額保障型
一日あたりの保障限度額の範囲で掛かった費用を全額、保障してくれます。
保障限度額内で治療が済めば、全額保障してくれるので、自己負担は０割です。

こうして見てもわかるように、人間の保険と同じく犬が入る保険にも、さまざまなタイプがあります。
あなたのペットにはどの保障タイプが良いかを十分に検討してから、加入してくださいね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">B.犬を飼う-応用編-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:16:27 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>犬の避妊手術</title>
         <description>犬を飼い始めると、誰もが一度は避妊手術について考えるのではないでしょうか？

発情期になると雌犬には多くの雄犬が近づいてきます。
子供が出来てから「貰い手が見つからなくて・・・」では、困ってしまいますね。
また、発情期を迎えた犬は将来的に病気になりやすいとも言われています。

これらを未然に防ぐ方法が避妊手術です。

では、避妊手術とはどういうものなのでしょう？
避妊手術は卵巣子宮摘出手術と言われており、卵巣・卵管・子宮の摘出を行う手術のことをいいます。

摘出と聞くと「え！？そんな！」と思われる方もいらっしゃるでしょう。
犬は人間と違い、妊娠をしていなくても妊娠しているのと同じ状態になるホルモンが出る時期があるのです。
その影響で、高齢になるに従い、生殖器の病気が発症しやすいとされています。
しかし、避妊手術を受けることによって、発情期がなくなるため病気の危険性が低くなるのです。

では、いつごろ手術を受けるのが望ましいのでしょうか？
犬には発情周期というものが４回に渡ってくると言われています。
最初の発情期が来る前に手術を受けた犬は、２回目・３回目の発情期後に手術を受けた犬より、病気の発生率があきらかに低いのです。
初めての発情期がおよそ生後６ヶ月から８ヶ月と言われているので、その前に受けることをお勧めします。

また、手術を受けると肥満になると言われていますが、これは性欲がなくなった分が食欲になるからとも言われています。
欲しがるからと言って食餌量を増やさなければ問題はないでしょう。

避妊手術はかわいそうと思うかも知れませんが、繁殖や病気を防ぐのならば、手術をしてあげるほうが犬にも飼い主にも幸せだと思いませんか？

犬の避妊手術はどのように行われるのでしょう？
病院によってやり方は違うでしょうが、雄犬と違い 雌犬は開腹手術をしなければなりません。
全身麻酔で行われるので、当然 入院が必要になってきます。
術前・術後のケアをしっかりしてくれる病院を選びましょう。

また、費用は約２万円?８万円かかるようです。
金額に差があるのは、もちろん病院によっても違いますし、犬の大きさによっても違ってくるからです。

この手術代には、麻酔料・血液検査・手術料・入院費用・薬代が含まれていることが多いようです。
ただし、手術代だけの低料金で安心させ、後でその他の料金を請求する病院もあるようです。
トラブルを防ぐためにも、あらかじめ信頼のおける病院を選び、納得のいくまで説明を受けてください。

しかし、いくら犬の病気予防や繁殖予防のためとはいえ、手術代の負担は大きいですよね。

現在では、人間と同じようにペットのための保険があるのをご存知ですか？
保険会社によっては、犬の避妊手術に対して、割引制度を適用してくれる保険もあるようです。

また、区市町村からは補助金が出るところもあります。
「申請する区市町村に住居があること」「狂犬病の予防接種 並びに登録が済んでいること」などが条件になっていることがほとんどです。
申請方法は手術前に申請するところ、手術後でも決められた期間内に申請すれば良いところなど色々あるようです。
金額も区市町村によって、まちまちなので各自治体に問い合わせるのが良いでしょう。
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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:25:20 +0900</pubDate>
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         <title>犬の病気</title>
         <description>●犬のアレルギー
人間も犬も昔は少なかったけど、今は多くなってきたものの一つに皮膚病があります。
今回は、アレルギーについてみてみましょう。

あなたの犬は、最近 抜け毛が増えたりしていませんか？
ふけがよく出たり、体臭がきつくなったり、体をひどく痒がったりしていませんか？

ただし、上記にあてはまるからといって、かならずしもアレルギーとは限りません。
犬の様子をよく観察してみてください。そしてその際、どこの部分を痒がってどんな行動をとっていたかを病院で説明できるようにしておきましょう。
しばらく様子を見て、痒みが強くなってきているようなら、病院へ行きましょう。
病院では、寄生虫検査や感染症などの検査を行ってくれます。

これらに当てはまらなかった場合がアレルギーと診断されるようです。
人間の世界と同じく、犬のアレルギー治療にもステロイド剤が使用されることがほとんどです。
しかし、最近はステロイド剤の危険性に着眼するお医者様もいらっしゃるようです。
これは、ステロイド剤を多用に使用すると、免疫力が低下するので、感染症などの病気にかかりやすくなると考えられているからです。

最近では、ステロイド剤を使用しないで、食事療法やシャンプー・サプリメントなどの体質改善により、アレルギーを治す病院も増えています。
とはいえ、アレルギーの治療には長い期間かかることがほとんどです。
飼い主であるあなたも、室内の気温や湿度を一定に保ち、皮膚が乾燥しないように気をつけるなど、生活環境を管理しましょう。

●犬の無駄吠え
私達は、悲しいときや嬉しいとき、痛みをともなう時など色々な場面で涙を流します。
この行為を『泣く』といいますが、犬は言葉が話せない分、なくことで私達飼い主に要求をしてきます。

なくと言っても「ク?ン、ク?ン」と甘えるような鳴き声ならば、問題はありませんね。
問題なのは「ワンワン！」と必要以上に大きな声で吠えたり、長時間吠え続けるような行為です。
これが『無駄吠え』です。

現在は、ペット可のマンションがたくさんあります。
でも、いくら認められているからといって、愛犬のなきごえがあまりにうるさいと近所迷惑にもなりますし、トラブルの原因にもなりかねませんね。

まずはどうして犬がなくのかを考えましょう。
どこかいつもと調子が違うようなところはありませんか？
怪我はしていませんか？
いつも犬を一人ぼっちにしていませんか？

調子が悪かったり怪我をしているようなら病院へ連れて行きましょう。
もしも、犬が寂しがっているのなら、一緒にいるときは存分に相手をしてあげましょう。

それでも、仕事に行ったり、買い物に行ったり・・・どうしても留守番をさせなくてはいけないことがあります。
そんなときは、ストレスがたまらないように少し広めのゲージにいれてあげましょう。
犬がお気に入りのおもちゃなどを置いておくのも良いですね。
初めはなくかもしれませんが、少しずつ状況に慣れさせていくのが大切です。

もし、目の前で吠え続ける時は、短くハッキリと強い口調で「ダメ！」を言いましょう。
ただし、名前を呼んで叱ってはいけません。
犬は名前を呼ばれると、褒められていると勘違いすることもあるので、名前を呼ぶのは避けます。

もちろん体罰は絶対にやめてあげましょう。
「目を見て叱る」これを繰り返せば、犬だってあなたの気持ちを必ず理解してくれるのですから。


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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:30:15 +0900</pubDate>
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         <title>犬の介護</title>
         <description>生まれたばかりの子犬は可愛くて、見ただけで誰もが笑顔になってしまいますね。
しかし、私達と同じように・・・いえ、私達よりも早いスピードで歳をとるのが犬です。
今は可愛くてもいつか必ず老いがきます。
老いがくるという事は、当然、介護が必要になってくるのです。

毎日、一緒にいると「あら？」という変化に気づくはずです。
なるべく早くその変化に気づいて、対処法を考えてあげなくてはいけません。

病気をよくするようになってきているのなら病院の先生の指示のもと、症状にあわせたフードに切り替えたほうが良いでしょう。
また、歩きたがらないからと言って運動をさせないのは、老化をますます進行させてしまいます。
歩行を補助してくれるハーネスなどの介護用品を上手に使うのも良いですね。

ただし、介護には体力・気力が必要となってきます。
一人で全てを抱え込まないで、家族にも協力を求めましょう。

「犬の介護の大変さは人間の介護となんら変わりない」と介護を経験された方達はいいます。
介護疲れから自分が病気になってしまう可能性だってあるのです。
保健所には、介護が必要になった犬を「もう面倒できない」と連れてくる飼い主もいるそうです。
しかし、長年愛想を振りまき、家族の癒しになってくれた可愛い愛犬にそんな酷いことはできないですよね。

犬にとっては大好きな飼い主さんのもとで介護を受けるのが、幸せでしょう。
しかし、もしも無理なら長期で預かってくれる動物病院や施設があります。
決して無理はせず、周りの人やかかりつけの獣医さんに相談してみましょう。

あなたが笑顔でいられること。これが愛犬にとっても幸せなことなのでしょうから。
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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:34:16 +0900</pubDate>
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         <title>犬の洋服</title>
         <description>街を歩いていると、かわいい洋服を着て得意気に散歩している犬をよく見かけるようになりました。

犬には服なんて必要ないとお考えの方もいらっしゃるでしょう。
でも、メリットもちゃんとあるんですよ。

室内で飼っている家では、服を着せることによって、抜け毛が部屋中に飛び散るのを防ぐことができます。
また、雨の日の散歩では、カッパがわりにもなります。

そこで、どうせ着せるのなら可愛いものをと思うのが飼い主さんの愛情なんでしょうね。

インターネットで検索しても、犬の洋服屋さんの多いこと！
リボンがヒラヒラついた可愛いものから、ボーイッシュなものまで多種多様です。

気に入った服を見つけたら、すぐに買いたくなるでしょうが、ちょっと我慢してくださいね。
まずは、ワンちゃんの首まわり・胴まわりなどを測りましょう。
せっかく、かわいいのを買ってもサイズがあわなかったら何にもなりませんから。

次に素材も調べましょう。
普段着として着せるのか、雨の日用に購入するのか・・・
暑い日に冬用の分厚い素材では、犬もヘロヘロになってしまいます。

「うちの犬は体格が大きくて・・・」とか「小さすぎて・・・」という方。
ちょっと贅沢だけどオーダーメイドなんてものもあるんですよ。

「どれにしても、結構な値段だわ・・・」と思ったあなたは、手作りはいかがですか？
犬の洋服の作り方が載っている本もたくさん出版されていますし、手作りキットも売られています。

ただし、かわいいからと言って１日中着せたり、嫌がっているのに無理矢理 着せるのもやめてくださいね。
愛犬がストレスをためないように、楽しむことをお勧めします。


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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:42:01 +0900</pubDate>
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         <title>犬のリラクゼーション</title>
         <description>犬の世界がスゴイ事になってきました！

皆さん、酸素カプセルをご存知ですか？
そう！あの有名なスポーツ選手達も多く利用しているという酸素カプセルです。
私達が日常で取り込んでいる量よりも多くの酸素を身体に供給させることによって、疲労回復やダイエットはたまた若返りにも効果があると言われているものです。

その、酸素カプセルが犬の世界にも登場したのです！

「人間と同じ環境で生活しているペットにも効果があるのでは」とエアープレス社の平野剛社長が開発したペット用の酸素カプセルがそれです。
これを体験できるのは東京都渋谷区にある「エアープレス OWND cafe（オンドカフェ）代々木上原店」。
ここでは、飼い主とペットがともにくつろぎながら健康と美容を供給できると話題です。

「ペット用なんてきれいなのかしら？」「うちのワンちゃん、音に敏感なんだけど・・・」と心配される方、ご安心を！
もちろん、ペット用の酸素カプセルのケアは万全です。
エアー音は消音され、マットも交換できるので衛生面でも心配はいりません。

実際に利用した飼い主からは「犬の口臭が減った」「目やにが少なくなった」と好評なんだそうです。

大事なペットと贅沢な時間を楽しむことができるなんて、素敵だと思いませんか？
そのうち、ショッピングセンターにペット用酸素カプセルが置かれ、人間が買い物をしている間、愛犬は酸素カプセルでリラックスなんて時代が来たりするかもしれませんね。

可愛い犬達も人間社会に合わせる事で、人間と同じようにストレスがたまりやすくなっているのです。
ストレスがたまった犬は、まるで私達と同じように、病気を引き起こしたり、心身のバランスを崩したりしていきます。

ペットの様子がいつもと違っているなと思ったら、ドッグマッサージはいかがでしょう？
日本でも最近、耳にすることの多くなったドッグマッサージ。
アメリカではリハビリとして行われることが多いのですが、日本では犬のリラックス効果を促すものとして捉われている事が多く、家庭でも気軽にでき飼い主と犬のコミュニケーションがとれるという点でも、注目されています。

とはいえ、何も分からないのに、気軽になんて出来ないですよね。
ドッグマッサージには様々な手法がありますが、家庭で行うマッサージは愛犬が気持ち良いと感じてくれることが大切です。

全身をなでながらツボを刺激するのが効果的ですが、ツボの位置が分からない方は、皮膚だけを刺激させるＴタッチの方法を覚えておきましょう。
小さな円を描きながらクルクル皮膚を刺激するだけで、愛犬はリラックスモードです。

ただし、犬が嫌がるようなら無理強いはやめましょうね。
さらにストレスを溜め込むことになりかねませんから(笑)。

ドッグマッサージによって、言葉の話せない犬と心が通じ合えたら、素敵だと思いませんか？
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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:45:27 +0900</pubDate>
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         <title>ペットホテル</title>
         <description>皆さんは、旅行に行く際、ペットをどうしていますか？

本来なら、愛犬と一緒に旅行ができれば言う事はありませんよね。
現に、最近はペットと泊まれるホテルや旅館がたくさんあります。
しかしながら、毎回一緒に・・・とは、なかなか難しいものです。

知人に頼むのも一つの方法ですが、預かる側の負担を考えるとなかなか難しいものがありますよね。
また万が一、愛犬が迷惑をかけてしまった場合は、トラブルのもとになりかねません。

そんな時は、ペットホテルを利用しましょう。
ペットホテルは、旅行などで家を不在にする間、飼っている犬や猫などを預かってくれる宿泊施設です。

ペットホテルを利用するには、ワクチンや狂犬病の予防接種をうけていることが基本です。
また、生後６ヶ月に満たない子犬は断られる場合もあります。
それでもどうしても預けなくてはならない場合は、ホテルサービスを行っている動物病院があります。
獣医さんが常勤されているので、何かあったときには安心ですよね。
そちらを利用すると良いでしょう。

もし、あなたの旅行が飛行機を利用するものであるなら、空港のペットホテルを利用してはいかがでしょう？
今までは、出発前日にペットを預け、帰宅してから迎えに行くせいで、自分より多い宿泊日数になり料金もかさんでいたのではないでしょうか。
空港のペットホテルを利用すれば、出発当日に預けられて空港に到着したらすぐに迎えにいけます。

飼い主にとっても愛犬にとっても、負担が少ない方法をとるのが一番でしょう。

旅行などでペットホテルを利用する場合は、どのような環境なのか、またどのようなサービスを受けられるのかを知っておきましょう。
電話予約をして預けに行ってみたら、ひどい環境のホテルだった・・・では、愛犬がかわいそうですし、飼い主さんも安心して出発することができませんね。

最近のペットホテルでは、さまざまなサービスを行っています。
旅先で「ちゃんとおりこうにしてるかしら？」なんて思っていると、ワンちゃんの様子を写真に撮ってメールで送ってくれるところもあります。
元気そうな顔を見ることができれば、その後の旅行の楽しさも倍増ですね。

また、夜 寝るときに飼い主を思い出して不安になって寝れなくなる犬にはアロマサービスを・・・！
留守番している間、ストレスがたまらないようにドッグランで運動までさせてくれるところがあるんですよ。
ワンちゃんたちも喜びそうですね。

愛犬が寝るゲージは、一回り大きいサイズを用意してくれるところがほとんどのようです。
なかには、ゲージではなく、広いお部屋を用意してくれるところもありますが、これはやはり料金も高めのようですね。

預けたいと思ったホテルを見つけたら、必ず下見を兼ねて出向き、スタッフの説明を詳しく聞きましょう。
要望があればそれを伝えておくことも忘れてはいけません。
そして可能であれば、愛犬が過ごすスペースを見学させてもらうと良いでしょう。

大事な愛犬に、良心的で快適なペットホテルを見つけてあげてくださいね。
もしかしたら、旅先から帰って迎えに行った時「帰りたくない！」なんて吠えられちゃうかもしれませんね。


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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:51:37 +0900</pubDate>
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         <title>盲導犬</title>
         <description>現在、盲導犬は本やテレビでも、数多く取り上げられているので、知らない人はいないぐらいですよね。

私達が普段、何気なく歩いている道にはさまざまな障害物であふれています。
視覚障害者の方達にとって、これは大きな障害です。
盲導犬とは、これらの障害があっても視覚障害者が安全に歩ける手助けをするための訓練をされた犬の事をいいます。

これだけを聞くと、盲導犬をナビゲーターと思った方はいませんか？
実は私もその一人でした。

盲導犬が「行きたいところに連れて行ってくれる」のかと思っていたのですが、そうではありません。
盲導犬は、飼い主の命令で行動します。
ユーザーに危険がないよう、交差点や段差の危険を知らせてくれるので、安全に目的地まで行く事ができるのです。

もしも、あなたが街で盲導犬を見かけたら、あまりにもお利口で 声を掛けてしまいたくなるかもしれません。
しかし、盲導犬はペットではありません。視覚障害者の目なのです。
ハーネスと呼ばれるたずなのようなものをしている時には、お仕事中です。
安全性が失われる恐れがあるので、むやみに声をかけたり、触ったり食べ物を与えるような行為はしないで下さいね。

現在、盲導犬を希望する方達に対しての盲導犬の数が少なく、多くの団体や企業でも普及の呼びかけをしています。
もし、周りに盲導犬に関する知識がない方がいたら、盲導犬に対する知識を教えてあげてください。

私達の出来る範囲の協力で、一人でも多くの視覚障害者の方達が、安全で自立した生活ができるような社会になってほしいものです。

ボランティアには身近なことから国際的なことまで、さまざまな活動があります。
障害を持っている方の手助けは出来ないかと考えていらっしゃる方はパピーウォーカーをご存知ですか？
パピーウォーカーとは、将来盲導犬になるための犬を生後２ヶ月から１歳になるまでの１０ヶ月間、自分の家で家族の一員として育てる活動です。

パピーウォーカーになるには、色々な条件があります。
●室内で飼えること
　　盲導犬は使用者となる視覚障害者の方と四六時中生活することになります。
　　当然、家の中で生活することが多くなりますので、外で飼いたい方には無理な話となります。

●家を空ける事が少ない
　　子犬は、将来優秀な盲導犬になる犬です。
　　きちんとしたしつけ、しかも盲導犬協会の希望するしつけの方法をしなくてはなりません。
　　日中、家にいて子犬の世話をできる方がいなくてはなりません。

●しつけは家族全員で
　　誰の命令も聞けるように、しつけの方法は終始 統一されていなくてはなりません。
　　家族全員の協力が必要となります。

●訓練センターで行われるしつけ教室に参加できること
　　月に１度か２度行われるしつけ教室にいき、どれぐらいしつけがなされているかなど、子犬の状況などを確認してもらわなくてはなりません。

他にも協会によって細かい条件があげられていますが、主にこれらの条件をクリアできる方が対象になるようです。

しかし、先にも述べたように、預かるのは１歳まで・・・
手塩にかけて育てた犬とお別れしなくてはならないことを忘れないでください。
悲しいけれど、自分達が育てた犬が、障害者の方の生活の手助けをできることは素晴らしいことですものね。
育て上げた子犬が、優秀な盲導犬になって活躍し 引退した後、また引き取ることも可能なようです。

もしも、パピーウォーカーというボランティアに少しでも興味を持ったなら、盲導犬協会に問い合わせて詳しい説明を受けてくださいね。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">C.犬の活躍</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 10:56:20 +0900</pubDate>
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         <title>聴導犬</title>
         <description>盲導犬は世間でもよく知られていますが、聴導犬とよばれている犬がいることはご存知ですか？
目が見えない人の『目』になって活躍するのが盲導犬ですよね。
聴導犬とは、耳の聞こえない人の『耳』のかわりになって、使用者さんの生活をサポートする犬です。

普段、私達はさまざまな音を耳にして生活しています。
電話の音・インターホン・車のクラクション・話し声・・・・
もし今、耳が聞こえなくなったら、電話がなっても電話の音に気づくこともできません。
インターホンがなってもお客様に気づかないでしょう。

耳の不自由な方達は、さまざまな知恵を使って、生活をされています。
電話やインターホンがなるとランプが点灯するようにしてあるのを、テレビで見たことはありませんか？
とても便利！と感心しそうですが、どんなに急用でもその場にいないと気づかないのです。

こんな不便さを解消してくれて、使用者さんの生活に希望をもたらせてくれるのが、聴導犬です。
聴導犬はこのような音を使用者さんに知らせてくれる役割をしてくれるのです。
しかし、聞こえる音 全てに反応していては、使用者さんも困ってしまいますよね。
ですから、あらかじめ使用者さんが必要とする音だけを知らせるように訓練するのだそうです。

さらに、聴導犬と盲導犬には大きな違いがあります。
盲導犬は使用者さんの命令で動きますが、音の聞こえない使用者さんが「電話がなってるよ」と命令は出せませんよね。
聴導犬は、人の命令ではなく、犬が自分で考えるようになっています。

「そんなに賢いのなら、血統書つきの犬じゃないとなれないの？」と思いませんか？
ところが、聴導犬は性格重視！
健康で人好きで、攻撃性がない犬ならば犬種は問わないというのも驚きです。

聴導犬は盲導犬と同じように、法律で「身体障害者補助犬」として認められました。
もし、街で聴導犬や盲導犬をみかけたらお仕事中なので、声をかけずにあたたかく見守ってあげてくださいね。
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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 11:01:11 +0900</pubDate>
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         <title>警察犬</title>
         <description>よくニュースやドラマで見かける警察犬。
その機敏でスマートな動きは「さすが！」と言わざるを得ませんね！

警察犬にはドーベルマン・ラブラドールリトリバー・コリー・シェパード・ゴールデンリトリバー・エアデールテリア・ボクサーが認定されています。
一番有名なのはシェパードでしょうね。

その警察犬の多くは、実は警察が所有している犬ではないと知っていましたか？
警察犬は、私達のような民間人が所有しているのがほとんどなんだそうです。
とても以外で驚きですよね？
民間人所有の警察犬は委託警察犬と呼ばれ、警察から要請があった場合に出動するのだそうです。

では、その警察犬になるにはどうしたらいいでしょう。
警察犬になるには、警察犬訓練所というところで１?２年間の訓練をうけなくてはなりません。
生後６ヶ月頃から１歳未満の血統書犬が対象ですが、犬種によっては、１歳を過ぎていてもいいのだそうです。
そして、警察が実施している試験に合格した優秀な犬だけが、委託警察犬として認定されるのです。

警察犬の仕事には、足跡追求・臭気選別・捜索活動・警戒活動の４種類の仕事があります。
しかし、１頭の警察犬が全ての任務を遂行するわけではありません。
犬によって、得手・不得手がるので、得意な分野での仕事を行います。

警察犬にはなれなくても、愛犬が「警察犬のように機敏に行動できたら！」「あんなふうに、上手にしつけたい！」と思いませんか？
警察犬訓練所では、しつけ教室なども行っているんですよ。
興味のある方は、訓練所を覗いてみてくださいネ！


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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 11:02:33 +0900</pubDate>
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         <title>犬のSNS</title>
         <description>愛犬の可愛いさを自慢したいのに、周りには犬に興味のない人ばかり・・・
犬を飼っている友達に、悩みを相談したけど、犬種が違うからか解決しない・・・
など、犬との生活をいまいち満喫できていない方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

Mixi（ミクシィ）などで御馴染みのＳＮＳ（ソーシャルネットワーキングサイト）は有名ですね。
Mixiでは現在、約２６０件もの愛犬家のコミュニティが存在します。
Mixiのように招待がなければ登録できないものもありますが、探すと招待なしで登録できるＳＮＳもあるんですよ。

それに嬉しい事に、犬専門のＳＮＳも存在します。
ここでは、とにかく犬好きの方なら誰でも登録できます。

今は飼っていなくても、これから飼おうとしている方は「どんな犬を選んだらいいか？」「飼う前に心得ておかなくてはいけないこと」など知りたい情報が得られるのでメリットがたくさんありそうです。

コミュニティでは、同じ犬種を飼っている人たちの集まりもあれば、同じ地域に住んでいる人たちが集まっているものもあります。
また、面白いものでは、犬に同じ名前をつけた人たちが集まるコミュニティ、犬用の手作りご飯を自慢しあうコミュニティなども見られるんですよ。

ＳＮＳの楽しみ方はコミュニティ以外にも、日記を公開することで自分に共感してくれる人と知り合いになれたり、自慢の愛犬の写真をアップすることもできます。
さらに、外出先でも手軽に楽しみたいという方には携帯版のＳＮＳもおすすめです。

これらを活用すれば、犬との生活も一味違った楽しみ方ができそうですね。
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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 11:04:12 +0900</pubDate>
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         <title>タレント犬</title>
         <description>テレビをみていていつも感心するのがタレント犬。
たくさんの犬が活躍していますね。

今、一番注目されているのは、やはりソフトバンクの『お父さん』じゃないでしょうか？
初めてソフトバンクのＣＭを見たときは、もう目が釘付けになってしまいました。
なぜかお兄さんは外人だし、お父さんにいたっては犬なんですから！！

気になって、調べてみるとちゃんと「ホワイト家族２４」のホームページがありました。
設定がちゃんとあるんですね！

主役である上戸彩ちゃんを中心に『お父さん』『お母さん』『お兄さん』の４人家族。
白戸さんって言うのだそうですよ！
白戸と書いてホワイトと呼ばせるなんて上戸彩ちゃんが主役になったのは、このため！？と思わせるホワイト家。

そしてやっぱり気になるのは『お父さん』ですね！
どうして犬なのか！？
白戸家プロフィールによると、ある理由で犬に姿を変えられてしまったのだとか！（お兄さんも外人に姿を変えられています！）

ということは、もしかしていつの日か人間に戻ってしまうのでしょうか？
出来れば、ずっとあのかわいい犬のままでいてほしい気もしますが・・・
でも、あの『お父さん』の犬の声は大物俳優 北大路欣也さんだとか！
人間に戻れば、北大路さんがＣＭに登場するのでしょうか？
この先も見逃せないＣＭですね。

リサーチ社によれば、ソフトバンクのＣＭについて書かれたブログでは『犬』がキーワードになっているそうです。
みんな、あの『お父さん』が気になったんでしょうね！
「２００７年度の上半期の契約数はソフトバンクが１位」というのも、このＣＭのおかげだと言っても過言ではなさそうですね。
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         <link>http://inu.pro-seo.biz/2007/12/post_16.html</link>
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         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 11:06:27 +0900</pubDate>
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         <title>相互リンク集</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://kenko.navi-net.org" target="_blank" >健康ナビ</a>
<a href="http://petshop.navi-net.org" target="_blank" >ペットショップナビ</a>
<a href="http://inu.hp-guide.net" target="_blank" >犬のＨＰ情報ガイド</a>
<a href="http://doubutsu.j-guide.info" target="_blank" >動物情報ガイド</a>
<a href="http://dobutsu-byoin.hp-guide.net" target="_blank" >動物病院ガイド</a>




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         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 11:01:14 +0900</pubDate>
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